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Challenge Stress Free !

◆人生折り返し地点、もう頑張らずに穏やかに過ごしたい主婦の記録◆

いつも好きな格好を

ストレスフリー

ミニマリズムに多少の共感を覚える。

が、宗教的に心酔する程ではなく。

 

人の認知能力を考えてみれば、至極当然。

小さな選択を減らしていくことは年老いて行くにあたって推奨されるべきだろう。

 

ということで、手持ちの服を選び抜いたこの一年。

確かに沢山の服を捨ててみるも、新たに買い直し。

アラッヽ(・ω・)/。

結果、同じような服。。。

すっかり好きな色、デザインが決まっている。

 

素材の良いものであれば、どこにでも来ていける。

 自信を持って、臆することなく。

 

節約には全くなってないけれども、納得。

一通り季節も変わったし、今の服を大事に手入れして着ていれば節約か。

 

なりたい自分の姿に素直にね。

もうPTA服とかいらないし、オフィス服でなくていい。

誰に会う時も、好きな服で大丈夫。

 一人で家にいる時だって、好きな服。

 

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仕事を減らした、何をするか?

リタイア ストレスフリー

すっかり「稼ぎたい」気持ちより、自分の為だけに時間を使いたい気持ちで一杯。

今月の確定申告が終わったら仕事は少しだけ続けるものもあるけれども、ほぼ専業主婦だ。

 

結婚して初めて。

いや、人生で仕事が生活の主な要素でないなんてことは初めて。

 

産後も6週目には完全復帰していたし、

病気で手術した時も、開腹手術から24時間以内に仕事のメールを打っていたし。

 

常に締め切りと育児が私を脅かしてきた。

もう限界。

私も普通にゆったりした時間にシフトしよう。

 

不愉快な満員電車にのる用事もなく、天気の悪い日に出かけることもない。

不快な人に関わることも、思い出してムカムカする出来事もない。

 

せっかくの自由になる時間、無駄な人付き合いで消耗したくない。

時間ができたことは誰にも言わない。

ひっそりと、ひとりになった時間。

 

ひとりが寂しいなんて、とんでもない。

楽しくて、いくらでも時間が欲しい。

夜になって家族が戻ってくるのが惜しいくらい。

こうして楽しく残り40年くらい過ごせるといいな。

飽きる日はくるんだろうか?(まだ5日だもんね)

 

つつましく、こっそり一人の時間を楽しむのだ。

 

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キラーストレス

ストレスフリー

「ストレスに感じることを徹底的に避けたい。」

 

真剣にそう思い始めたのは、まだ最近のこと。

なんでそんなに辛抱できなくなった(したくなくなった)のか。

 

そんなきっかけから、持ち物、家事、仕事のみならず、

生活全般を見直している。

習慣、常識、思い込み全部だ。

 

「我慢するストレス」状態が長い期間にわたって続くとコルチゾールがとめどなく分泌され続けるようになるという。

そうなるとありふれたストレスが脳をむしばんでいくのだ。

 

 誰のために何をしているのか。

よく考えて納得して生きていきたい。

 

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団らんのない家庭

家族・親戚

やはり週末は鬼門。
忙しくてもトントン計画通りに用を片付けていくことは苦ではないのだが、

・「誰か」を待って次の行動の予定があるというところに苛立つ。
・途中で作業が中断することに苛立つ。


私の中では夕飯が出来たら、さっさと片付けて寝てもいい体制に入りたいわけです。

自分が食べたくもない夕飯を作り、食べ終わるのを待つ、この流れが虚しい。

自分の都合で食べにきて、
食べたらさっさと自分の部屋に切り上げる、
この人たちを待つ。

待っている間に本を読んだりビデオを見たりして、それを中断することも苛立つ。
時間になったら、ボーッとテレビをみて待っている自分も嫌。


一緒に食べてわいわいするなんて、私が合わせて演技しないかぎりありえない。

黙々と食べるだけ。

それに疲れた。もうやめた。


昨日は時間どおりに作ったら、テーブルに出しておいた。
冷めた頃に食べにきた人たち。
動揺しているのがワカル(笑)

私は既に自室でくつろいで、出ていかないでいた。
お鍋などのシンクの中の物は洗い上げてしまってある。


お風呂に入ろうと戻ると、

食器は夫が洗ってしまってあった。

ふーん、これでいいじゃん。
いいよねぇ?


私も別にリビングにいてダラダラテレビみたいわけじゃないし、
一生懸命話しかけるのも馬鹿みたいだし。

小さい子供がいるわけじゃないんだから、自分でよそって片付けてよ。

私の仕事と割り切って、時間に食事を出しておけばいいや。

冷たくなってから黙々と食べるのも、個人の自由。
食器も自分で片付けてもらおう。

切り離したらいいんだ。

変えればいいんだ。

 

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駆け込みする見苦しさ

老い

今日の糸井重里さんのエッセイを読んで共感。

私も同じように感じて、気をつけていたからだ。

 

 

中高年者よ、どうしてそんなに急いでいるのか?

 

駅の階段を駆け上がりフラフラになって転ぶ中高年者、

レジでの釣り銭受取りが待ちきれなくて、手をぶらぶら催促する中高年者、

列に駆け込む中高年・・・

 

見苦しい。

そんなに忙しいのか?

それで倒れたり、落としたり、迷惑千万。

 

「お先にどうぞ」と言える人になろう。

この見苦しさを目に焼き付けて、忘れない。

 

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子供の結婚相手を自宅に泊めることはないだろうな

家族・親戚

できれば

夫は離れた場所の出身ではないほうがよかったな。

離れているんだったら、思いっきり外国くらいなら諦めもついたろうに。

ほんとに。。。

 

せめて同じ地方、1時間くらいの距離がよかったな。

 

一回の帰省で10万近く使うこともないし、

帰省の度に子供に過酷な思いをさせることもないし、

しきたりが違う違和感もないし、

味の違いにケチつけられることもないし、

生活の仕方の違いにとやかく言われることもないし、

 

それにそれに、なんたって

泊まらなくていいんだから!!

 

泊まったら、3食作りは当然、掃除にお風呂!

昼寝できないし(したけど)

呑めないし(夜中に呑んでたけど)

24時間監視化に置かれる

受刑者に。

 

実親に大事にされてきて、

こんなに過酷な状況下に置かれたことなんかない。

それが、嫁。

 

初めて帰省の同伴した時なんか、

手作りのエプロン作ってくださってたもの。

エプロンは奴隷の囚人服。

 

 

気さくな人柄の姑なら、まだマシだっただろうけど。

気さく風に装って(ココがポイント)、

詮索好きで嫉妬深い神経質な人なので一時も心を許せません。

 

 

そんな自分の経験を踏まえて、

 

赤の他人を家に入れるだけでもイベントなのに、

24時間一緒はありえません。

遠方の方なら近くのホテルにお泊りいただきます。

できれば、泊まらなくていい方がいいです。

そしてね、少しづつ付き合いを重ねて、親しくなれればいいな。

やだよ、知らない人は。

 

あー、義母は新幹線で座席を向かい合わせにしたがる人だったなぁ。

妊娠してたから理由つけて、全力でお断りしたけど。

実の親とだってやらないっての。

いろいろ思い出して、ぷるぷるする(笑)

 

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恋か仕事か? 仕事は続けなさいというでしょう。

家族・親戚

もし若い人が、

「恋をとるか、仕事をとるか」で迷っていたならば、

私は迷わず「仕事が続けられる恋をしなさい」と言うでしょう。

 

仕事を断念させる恋はしないで。

 

私達はいずれはひとりになっていくから。

結婚しても、子供がいても。

 

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